CALENDAR
S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
SEARCH THIS SITE.
CATEGORIES
ARCHIVES
SPONSORED LINKS
TEN TORI
点取り占いブログパーツ
MOBILE
qrcode
<< え、え、え、え〜と | main | 引越しをいきなりしてみました。 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
School Daysを極める(その2)
馬鹿正直に分岐を書きすぎるとこうなります。
大分岐中。
おおいたぎちゅう と読むか、
だいぶんきちゅう と読むか、
それはあれです。人それぞれ。

で、これが何かと言いますと、
実はSchool Daysの選択肢による分岐図なのです。
恐ろしい。恐ろしい分岐状態です。少々馬鹿正直にやりすぎて、結構疲れています。途中で飽きそうになりながら、分岐を全て調べ尽くすつもりで頑張ってます。
けど、何かほかにいいまとめ方はないのか。
自問自答しつつ、迷いつつ。

しかし、馬鹿正直のご褒美と言うべきなのか、今まで何度も繰り返したこのゲーム、まだまだ見ていない場面があるのだといくつも気がつきました。それで、ふっと思ったのですが、選択肢を軸にするととてつもない量になってしまうので、シーンを軸に考えていけば、案外と少なくなるんじゃないかな?
何度でも考え直して、何かいい方法を見つけたいところです。

とりあえず第2章。
私はアホ毛マニアの世界フェチなので、いつも世界に世界に偏っていくように選択肢を選んでいたようですが、実は確率的には「二人の距離」、つまり言葉寄りの方が多い感じがします。うーん、どうなのかしら。
それにしても、よくもこれだけの量のものを管理したものだと、今更ながらにOverflow(メーカー)に感心することしきりです。

まぁ、仕事忙しいからハイペースじゃないけど、もちもち調べ続けます。
| School Days | 02:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 02:09 | - | - |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://quammo.jugem.jp/trackback/154
トラックバック